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失敗の少ないエアストレート

失敗の少ないエアストレートですが失敗するパターンで削ぎすぎの髪があげられます。仮にカラーで痛み過ぎている髪でもそんなに削がれ過ぎていなければエアストレートはそんなに問題ではありません。

むしろアイロンの矯正では実現出来ない柔らかい仕上がりになるはずです。本当にこまるのはやはり削ぎすぎの髪。ノーテンションとは言えブローしますから削ぎすぎの髪は重さがなくただでさえパサつきますから、せっかくのエアストレートの良さが台なしになります。

エアストレートとは言え万能ではありませんからね。当然美容室側にも止められる可能性もあります。そんな場合はあまり無茶はせず髪を揃えてからのエアストレートをオススメします。

低温エアストレート


テーマ : ヘアスタイル・ヘアアレンジ - ジャンル : ファッション・ブランド

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